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20 Years of Kreyson / Kreyson [Music]

洋楽聴き始めの未成年の頃・・・。
毎週ラジオ録音して聞いていた和田誠(キャプテン)の番組。
番組内で紹介されたチェコのバンド「KREYSON」。衝撃的でした。
当然紹介したときは日本盤なんて発売されてなくて。
もっと聞きたくてラジオにリクエストしたし(番組内で名前読まれたw)、
CDも探しまくってようやく手に入れて聞きまくった。
もう20年近く前ですが、、、。




昨年発売されていた『再録』ベスト w
活動再開してるのはMySpaceで知ってたけど、こんなの出てるの知らなかった。

この『再録』ベストはそこいらのバンドのそれとは一味違う!
なんとメロディーそのままで、歌詞と曲タイトルが変わってる w 全曲。
パクリバンドかと思いました。

曲タイトル(&歌詞)が変わってるってことは、大事なサビの歌詞も変わってます。
あの名曲(?)も「KREYSON」⇒「Judgement Day」、「Fade Out」⇒「Cry Out」と
名前を変え気分一新。すっかりサビの歌詞も新曲タイトルに変わってます。

なにがしたかったのかわかりません。原曲を知る人は失笑間違いなし。

ただボーカルのハイトーンはそのままだし、チープだった1stの曲も再録されてよくなってるので
聞く価値は十分あります。最近のヘビロテ。面白いもの発見しました。

  
1stより 「KREYSON」(左)と「Fade Out」(右)。ともにチョコ語バージョン。
ヘビメタ史に残る名曲(異論は認める)。

ここまで曲名連呼の曲を、いとも簡単に様変わりさせる離れ業。素敵です。
(新曲はオフィシャルサイトで半分くらい聞けます。#1 と #4 です。)

Loud Park 10 (その3) [Music]

最近、Twitterのほうが楽 w


気がつけば1ヵ月切ってた。

◎Loud Park 10

予想はしていたけど、キャンセルバンド発覚。(FIVE FINGER DEATH PUNCH
  ⇒ 「アーティスト都合」って言ってるけど、
    マイスペ見たらラウパ予定日に元気に別の場所でライヴしてるし w
で、まさかのTURISAS。
気がつけば、10/16のLINEUPから「..and more!」も消えてるし。

最後の一組に神バンド期待。


コーラス楽しみ。大合唱の予感。

お隣のアイドルは完成度が高い。 [Music]

最近の脳内再生回数がダントツの曲

◎GEE / 少女時代


韓国アイドルです。最近、日本でもデビューしたみたいですが。
当然ハングルなのでなに言ってるのか全くわかりませんが。

こんだけ可愛い娘が9人もいれば破壊力も高いなぁ、、、。
踊りも完成度が高い上に萌える。韓国すごいな。

少女時代 (音楽グループ) - Wikipedia

このダンスだけのバージョンも観ていて飽きない。

「I Want It That Way」 / Steel Panther [Music]

Steel Pantherシングルで「I Want It That Way」 (by Backstreet Boys)を
カバーするってのは知ってたんやけど、ようやく聞けた。



・・・面白いけど、ここまでやっちゃうと、
  「何故この曲をカバーしたのか?」
  「この曲をカバーしてどうしたかったのか?」
が全くわからん w 素敵です。

一応原曲。名曲。

I want it that way

jovi defeve | MySpaceミュージックビデオ


あと、昔好きで聞いてたカバー


Ken Yokoyama "Four Tour" [Music]

この連休に久しぶりに沖縄でライヴを見た。
元Hi-StandardのKen Yokoyamaの2Days。
なんとなく発売日にチケット買ったら、初日は完売だったみたい。



◎地獄車(初日前座)
どうやら「BEAST FEAST 2002」でニアミスしてるみたい。
どうやら数年前に再結成らしい。
ライブはとても良かった。
小さなハコで見たからっていうのもあるけど、気持ちよく聞けました。
だいぶガーリックと(いい意味で)かぶりました。また見たいです。

◎モンゴル800(2日目前座)
見るのは2回目やけど、「あぁいいバンドやなぁ、、」って思う。
沖縄でやってるからかなぁ、、、。
激しく売れた例の2曲はなんど聞いてもいい曲やね。

◎Ken Yokoyama
本人には新宿タワレコで数回見てるんやけど、演奏してるのをみるのは
『AIR JAM 2000』以来。

最近は日本のインディーズも全然聞かないし、メロコアも全然。
ただ、「元Hi-Standard」っていうだけで見に行ったんやけど、
とてもいいライブでした。遠目から見てただけやけど、熱くなった。

ただ、どうしても「Hi-Standard」と比較してしまってイカンね。
当時「Angry Fist」を何度も聞き込んでたときのことを思い出してしまい
ちょっぴりおセンチな気分に浸っておりました。

というわけで、2日目に当時何度も何度もビデオクリップで見た
↓を演奏したときには相当鳥肌が立ちました。



Ken Yokoyama はいいアーティストです。

◎PIZZA OF DEATH RECORDS(ピザオブデスレコーズ)

Loud Park 10 (その2) [Music]

既に第5弾まで発表されてます。

◎Loud Park 10

う~ん、まだ鳥肌の立つようなバンドがない。RATTはニヤリとしたけど、、、。
枠数で考えればあと2~3バンドってところかね。期待薄。

Reckless Love / Reckless Love [Music]


Reckless Love

Reckless Love

聞いてて恥ずかしくなるような。
PVは基本はカメラ目線。
ボーカルはヴィンス・ニールやデイヴ・リー・ロスの面影がチラホラ。

ま、嫌いじゃないですよ。

キーボード後の転調が素敵。下半身がふわぁ~っとした。


楽しいことはよいこと。リンドバーグ@日本を思い出した。


◎Official
◎My Space



≪参考≫LINDBERG / 今すぐKiss Me

Generation Wild / Crashdiet [Music]


GENERATION WILD

GENERATION WILD

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: FRONTIERS RECORDS
  • 発売日: 2010/04/23
  • メディア: CD
3枚目かな。ここ最近のヘヴィーローテション。
直系のハードロック。わかりやすいです。
特に目新しい点があるわけでもないんやけど、とにかくメロが素敵。
サビの「全員コーラス」に心が激しく揺さぶられる。
一緒に歌いたいので、Loud Parkで。

◎MySpace
◎Official

で、太っ腹の全曲視聴。
キラーチューンは#7。ちょっぴりスローな#9もお気に入り。


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Loud Park 10 (その1) [Music]

少し前に「『Loud Park 09』終わったよ」って書いたと思ったら。
 Loud Park 10
スケジュールは危うく親戚の結婚式とカブるところだった。危ない、危ない。

Ozzyは初見やね。数年後に「あの時見たOzzyが、、、」ってDioのときのように
振り返ることになりそうです。

現時点のラインナップで(今のところ)心躍るのはないなぁ、、、。
あとは以前の記事で書いてるバンドが来てくれれば。

ついでに今年アルバム出してるところで挙げれば、
「RATT」「H.E.A.T」「Wig Wam」「Poisonblack」「Airbourne」あたり来れないかね?

これから決まるバンドに期待です!

Burrn!以外 [Music]

最初に買ったのは1992年3月号。
662.jpg
当時これしか知らなかったGunsのAxlが表紙。

この手の音楽を聞く友人が周りにいなかったので、食い入るように読み込んだ。
1991年の1年分はバックナンバーで実家近くの本屋で取り寄せて購入。
店員が「バルーンですね?」って言ったのも覚えてます。
レビューで点数の高いのはとりあえず買いました。ハズレもありました。

気がつけば、もうすぐ20年、、、。忘れずに買い続けています。
毎月のイベントとしてここまで継続できているのも「Burrn!購入」だけでしょう。

って、ことでBurrn!以外の音楽。
正直、Burrn!だけだと偏ります。日本で売れるものだけです。
これはいかん。世の中にはまだまだカッコいいバンドあります。

以下、Burrn!で大きく取り上げられないメタルの一部


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