So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

オズと魔法使い / オズ [ノイズ]


オズと魔法使い

オズと魔法使い

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: NAYUTAWAVE RECORDS
  • 発売日: 2011/10/12
  • メディア: CD


最近、邦楽で一番聞いてる音源じゃないかなぁ、、、。

今年に入って沖縄でライヴハウスによく出かけてるんやけど、その中で見かけたバンド。名前は知ってたし、当日はメインではなかったんやけど、楽しみにしてたバンドでもあって。

まぁライヴは相当よかった。期待以上によかったので、当日ライヴハウスで音源買って。

Voは結構POPなんやけど、後ろの演奏がロックなので聴きやすいのかも。この曲がかなり脳内再生されることが多いわ。お気に入りでございます。


手当たり次第に参加してるんやけど… [ノイズ]

今年に入ってからほぼ毎週のようにライヴを観に行くようになって、行くたびに「またバンドやりたいなぁ~」とか思うようになってるんやけど、結局そのために動いたりはしない。

あと、行くたびに出演バンドの取り巻きとかがライヴ会場内に溢れかえっていて、身内で盛り上がってるだけのようにしか見えない。他の出演者の演奏中に会場後方で馬鹿騒ぎしたりして失礼極まりない。

あと、知らない演者もいっぱいでるんやけど、最初に情報を集めて置かないと昨日みたいにバンド形式は一組だけっていうあまりにニーズと違いすぎる会場に長居することになったりすることも勉強になった。

というわけで、とにかくなんでもかんでも参加すると疲れるってことに気付いたわけですわ。といいつつ来週も参戦することになるんやけどね、暇だから。

デビロックナイト・ファイナル [Music]

デビロックナイト・ファイナルに参加してみた。
DEVILOCK NIGHT THE FINAL
IMG_0061_2.jpg

サイトで出演者が発表されるのを見ていても、なかなか参加する気になれなかったんやけど、最終的にはなんとなくだまされた感じでチケット予約して、なんとなくチケットを購入して、、、。ただ結果的にえらく楽しめたイベントになったわけで。

久しぶりに見るバンドもいっぱいあったし、事前予習から面白そうで、実際ライブで楽しめたのもあったし、全く期待してなかったんやけど想定以上によかったバンドもあったし。

一人参加は寂しい部分もあるけど、思いつきで自由に動けるからこそ楽しめたのもいっぱいあったからよかったのかも。

あんまりこの規模のイベントはないけど、またあれば是非参加したいのですよ。ま、デビロックナイトは最後だからもう開催はないんやけどね、、、。

以下、見たバンドの感想など


テクノイベントなるものに参加してみた、、、KU’DAMN@熱血社交場(2012/2/4) [Music]

テクノイベントなるものに参加してみた、、、

491048297.jpg


続きを読む


最近新しい曲とか聞いてもあまり鳥肌が立たない件 [ノイズ]

で、さっきの記事に類似するんだけど、、、、


最近、新しいバンドの音源聞いたり、大好きだったバンドの新曲聞いたりしても、鳥肌の立つ機会がめっきり減った。昔なんて視聴機で1曲目で悩殺されて、レジ直行なんて日常茶飯事だったのに。

HR/HM聴き始めて約20年、、、。広く浅くいろんな音を聞いてきたほうだと思う。結果、新しい音を聞いても「◯◯っぽいな」とか真っ先に感じるようになった。で、比較した結果「それだったら◯◯聞くわ」ってなっちゃう。


加えて


昔比べて音楽聞く環境が技術の進歩でガラっと変わった。

高校のころなんて(今のスマートフォンくらいの)カセットテープを数枚持ち歩いて、曲のスキップなんてのも出来ないから大人しく1曲をじっくり聞いて、カセット入れ替えるのが面倒なら同じカセットを聞き続けて、、、。当然聴きこむわけですよ。

ところがいまじゃ(当時のカセットテープくらいの)スマートフォンに7000曲以上(通して聞くと20日以上www)ぶち込んで、面白く無い曲だとスキップしたり、全曲を完全にランダムで聞いたり、、、。当然1曲に対しての思い入れは薄くなるわけですよ。


人生の経験を積み重ね、技術が進歩していくことで、新しい感動を生む機会を失っていく


1年が早く感じることについて [ノイズ]

社会人になって年末に「ホント1年ってあっという間ですね…」っていう常套句を何度も聞いた。いやいや1年の長さは(閏年以外は)365日、8,760時間、525,600分、、、って決まってるんですけど。

早く『感じる』のは歳を取ってから、より早く『感じる』ようになる(きがする)。自分に置き換えてもそう感じる。で、そう『感じる』理由として、自分の見解は、
 歳を取ると毎日の中に新しい発見が減る
→季節を感じるイベント事も少なくなる
→毎日がマンネリ化してくる
→1年が早く『感じる』
と思ってる。実際、学生のときは早く感じてなかった。学生時代は新しい発見もイベントも多かった。

そんなことを雑談の中で話をしていたら、上司の見解(実際はどこかのエラいさんが言ってたらしいけど)「歳を取ると1年の長さは自分の年齢分の1年になる。だから子供のころの1年は長くて、歳を取ってからの1年は長く感じる」
ってなことを言われた。

これが、ちょっと説得力あってね。

確かに新しい経験も発見もイベントも、今までの人生の経験に置き換えたり、過去を振り返ったりする。長く生きてればその分振り返る期間も長くなるわな。結局長く生きてれば新しいことってどんどん無くなっていくわけですよ、残念ながら。


ってわけで記憶力の悪い自分は勝ち組。



バンドやりたい [ノイズ]

普段の生活で音楽聞いてると、たまに「バンドで演奏したいな」と思う曲に出くわすことがある。

学生時代だとサークルのメンバーを煽って演奏することはいくらでも出来たんだけど、いまではそうも行かない。楽器自体全然触ってないからいきなりメン募とかに応募して参加させてもらうのもおこがましいと感じるところもあるし。

サークル時代のようになんとなく遊びでバンド出来るようなメンバーが周りにいれば幸せなんだろうなって思う。別になにかのイベントに参加して演奏する気もないし、大きな音出して遊んでるだけでいいんやけどな。

そんなメンバー募集してるかどうか探してみよう。きっと少しくらいはそういう人いそうな気がするんやけど。


ロックバー [ノイズ]

沖縄で唯一知ってるロックバーに行った。一次会、二次会と、いまいち達成感がなかったし帰りに1人になったのも久しぶりだったから。

この店はたまたまCD屋さんに置いてあったチラシで知って行った店。席は8席程度。

マスターさんと音楽の話をする感じ。で、気が付いたら他のお客さんとも話をしてる。

昨日も2時間くらいいました。いやいやいいお店。

大阪ラモーンズ / 少年ナイフ [Music]


大阪ラモーンズ

大阪ラモーンズ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Pヴァイン・レコード
  • 発売日: 2011/07/20
  • メディア: CD


思い起こせば、1995年11月

RAMONESの2Daysライヴ@大阪IMPホール。
自分にとって初めてのスタンディング・ライヴ。

会場大きいのに観客は意外と少なくて、演奏始まるまで何となく手持ち無沙汰で。

気がついたら会場が暗転。

興奮する観客の流れに任せてステージ前方に押し寄せて、狂喜乱舞の人の波にもみくちゃにされて、息も絶え絶えようやく演奏を聞く余裕が出来て、よく聞いたらRAMONESじゃなくて、シークレットで前座に出てたという少年ナイフだったという。

そんな少年ナイフのRAMONESカバーアルバム。少年ナイフのカバーは原曲に極力忠実にカバーしてるように感じた。変なアレンジとか入れずに。少年ナイフのRAMONES愛を感じた。

このアルバムを聞くたびにあのIMPホールのことを思い出すことでしょう。ありがとうございます。

ちなみに二日目は一日目の経験があるので、冷静に聞けました。

少年ナイフのオフィシャルにてメンバーが当時の想い出を語ってくれてます。あのハードロックカフェの打ち上げの場、自分もいました。これもいい想い出。

少年ナイフ オフィシャル


これは使いにくい [ノイズ]

iPhoneからの書き込みテストをしてるんやけど、なかなか使いにくいね。Storeでの評判も悪いし。

文字入力のエリアがスクロールしまくるのが煩わしいな。Android版はこんなじゃなかった気がしたけど。


前の10件 | -